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      <title>FXブログ：システムトレードが必勝法！</title>
      <link>http://fx.afnfan.net/</link>
      <description>外国為替証拠金取引（FX）システムトレード中心の投資で、安定収入の獲得を実践するブログ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 15 Sep 2007 02:15:41 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>外為相場がいつも見通し通りに動くとは限らない。。。</title>
         <description><![CDATA[先日、お奨め推奨した通貨ペアの<a href="http://fx.afnfan.net/2007/09/eurgbp068.html">ユーロポンド</a>だが、残念ながら今日の時点では売値よりもかなり上昇してしまい、含み損になってしまっている（汗）。

原因は、昨日だったか、欧州中央銀行（ECB）高官がユーロ高に肯定的な発言をした一方、英国の経済指標の発表結果がイギリス経済の好調さを打ち消すような弱気なものだったからのようだ。

また、今朝方にはアメリカのサブプライム・ローン絡みで英国の銀行がイングランド銀行（BOE）に緊急融資を求めたという情報が流れたというニュースが出て、それによってさらにポンドが急落したという状況。

ということで、昨日まではレンジ内で下落のタイミングに入ったと踏んでいたので、すかさずショートしたのだが、例によって（？）またまた含み損になっている。orz]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/09/post_7.html</link>
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         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Sat, 15 Sep 2007 02:15:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ユーロポンド（EUR/GBP）の売り（&gt;0.68）を推奨♪</title>
         <description><![CDATA[<strong>ユーロポンドがレンジでの推移：再び高値圏に！</strong>

サブプライム・ローン問題だ、円高だ、と日本のFX個人投資家にとっては、安心してスワップ狙いのポジションを取りに行くことがなかなか出来ない状況が続いている。　

まぁ、外貨預金みたいな長期の投資だ、と割り切っているのであれば、ドル円やクロス円のロングポジションを最近の為替レートで取って円高がしばらく進んでも、いずれは（−それが、３ヵ月後になるか半年後になるかは分らないが−）買ったレートと同じかそれ以上に戻ってくることだろうと思う。

（ただし、証拠金を十分に口座に入れておかないと、このような戦略は破綻するので各自ご注意）

<a href="http://fx.afnfan.net/images/eurgbp_20070911.html" onclick="window.open('http://fx.afnfan.net/images/eurgbp_20070911.html','popup','width=999,height=712,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://fx.afnfan.net/images/eurgbp_20070911-thumb.png" width="200" height="142" alt="ユーロポンド （EUR/GBP） 日足チャート"  style="float:left; margin-right:20px;margin-top:20px;margin-bottom:20px" /></a>
しかし、含み損をそんなに長い間寝かしておくのはイヤだ、もっと効率よくお金を回転させて（さしずめ、土地転がし、ならぬ円転がしか？　笑）資金を増やしたいと言う方も多いと思う。

ご安心あれ。　そんなときでもFX投資（・・・投機か、マネーゲームだもんなぁ、ははは）は、できるのだ。

ということで、直近の狙い目通貨ペアの俺としてのお奨めは、ちょっと前にも書いた<strong>ユーロポンド</strong>（<strong>EUR/GBP</strong>）だ。
ということで、まずは<a href="http://fx.afnfan.net/images/eurgbp_20070911.html" onclick="window.open('http://fx.afnfan.net/images/eurgbp_20070911.html','popup','width=999,height=712,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">ユーロポンドのチャート</a>をご覧下さい。]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/09/eurgbp068.html</link>
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         <category>ＦＸ投資の通貨選び</category>
         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 01:41:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サブプライム・ローン問題：円高の第二幕か？</title>
         <description>マネー＆マネーの吉田恒先生の為替レポートを読んでいるのだが、そのレポートの分析に今回の為替相場が1998年のLTCMというヘッジファンドが破綻したときの波乱の相場の経緯に良く似ているという指摘がある。

で、その経緯というのは、簡単に言えば、まず最初に円高の第一幕が来て、ある程度円高ドル安に振れたあと、少しの間は調整によって戻り高値を形成、その後再び円高の第二陣が来て、円高トレンドが第二陣の終わりまで続く、というもの。

タイミング的にも、今回のサブプライム・ローン問題による信用就職によってドル売り円買いとなって、いったん111円台まで円高が進行したあと戻り高値で116円台までは戻してから少しの間レンジ相場となっていた辺りは、ほぼ９８年の時と同じような推移らしい。（当方、９８年の相場なんて為替をやっていなかったこともあって全然知らないのだが）

で、その戻り高値〜レンジ相場がそろそろ終焉になりつつあるような感じなのだ。</description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/09/2nd_yendaka_due2_subprime.html</link>
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         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 03:31:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>円高に振れる前のレンジ相場の最中か？</title>
         <description><![CDATA[先月の終わりに<a href="http://fx.afnfan.net/2007/08/difficult_forecast0825.html">為替相場の見通し</a>、みたいなことを書いていたのだが、ここまでの為替相場の推移を見ているとまぁ当らずとも遠からずかな？という感じだと思うがどうだろうか。

ドル円、各クロス円とも大体一定のレンジ、例えばドル円なら 114〜116円の間をフラフラと行ったり来たりしているよね。　

まぁ、これがもし当分の間はずっと同じように繰り返されると決まっているのなら、話は簡単でＦＸ攻略法としては、114円を少し割れたら買い、116円を超えたら売りの指値注文でも入れておいて、それぞれの注文に利益確定の決済用リミットオーダーと、レンジブレイクのためのストップロス・オーダーを入れておいてあとはほったらかしにしておけば良いのだ。

ただ、現実にはそんなに規則的な動きじゃないし、どの程度レンジを超えるかという値幅にブレがあるかというのを正確に決めるのが難しいワケである。　]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/09/range_be4_yendaka.html</link>
         <guid>http://fx.afnfan.net/2007/09/range_be4_yendaka.html</guid>
         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 00:58:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外国為替相場：今後の見通しは難しいが・・・</title>
         <description><![CDATA[先々週の急激な円高も一段落し、先週はかなり円安に戻して引けた。

ドル円は一時は111円台まで円高が進んだが先週は116円台まで戻してきており、それに連れて各クロス円通貨もかなり戻している。

当方、円高が収まりきらないうちに参戦してしまっていたのだが（汗）、結局そのクロス円下落途中にエントリーした、オーストラリアドル/円（AUD/JPY）、ニュージーランドドル/円（NZD/JPY）、ユーロ/円（EUR/JPY）はいずれもプラスまたはトントンというレベルにまで戻ってきた。

<a href="http://fx.afnfan.net/images/positions20070825.html" onclick="window.open('http://fx.afnfan.net/images/positions20070825.html','popup','width=803,height=181,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://fx.afnfan.net/images/positions20070825-thumb.png" width="200" height="45" alt="FXポジション @FXCM 2007/08/25"  title="ポチのFXポジション @FXCM 2007/08/25" style="float:left; margin-right:20px;margin-top:20px;margin-bottom:20px" /></a>

ということで、十分に利幅の出たAUD、NZDとEURのポジションはいったんすべて決済してしまい、残りはまだ少し含み損の残っている豪ドル/円の２枚だけ、あとは最近エントリーした AUD/NZDショートの２枚（またもや含み損！）、それに相変わらず不調のドルスイス４枚、の合計８枚だけとなった。

ご参考までに、当方の<a href="http://fx.afnfan.net/images/positions20070825.html" onclick="window.open('http://fx.afnfan.net/images/positions20070825.html','popup','width=803,height=181,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">ポジション＠FXCM</a>のスクリーンショット画像を掲載しておく。

大幅にプラスになったポジションはほとんど決済してしまって、いま残ってるポジションはスワップポイントがちょこっとの割りに含み損ばかりなのでなんだかお恥ずかしい限りではあるが。

さて、では今週以降の為替相場の見通しについて以下で少し考えてみたい。]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/08/difficult_forecast0825.html</link>
         <guid>http://fx.afnfan.net/2007/08/difficult_forecast0825.html</guid>
         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 23:18:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日銀による利上げは無い（多分・・・）</title>
         <description>さて、明日は日銀の政策金利発表である。

アメリカのサブプライム・ローン問題が顕在化し、株式市場や為替市場が暴落したあとの定期的な政策金利発表としては初めてのものだ。

暴落前は利上げが織り込まれていたが、市場は（俺も含めて）既に利上げは見送りで金利は据え置きという予想である。
政治家にも釘を指されているし、アメリカが緊急利下げまでしたあとである。

ここでもし日銀が利上げに固執して本当に利上げなんてしてしまったら、円高・株安の火に油を注ぐ結果になることは火を見るより明らかで、さすがに福井総裁も今回は利上げ出来ないだろうと思う。（恐らく、アメリカのFRB辺りからも今回の利上げは見送りに、という打診なり確認が日銀の方に来ているのではないだろうか。）</description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/08/rate_be_unchanged.html</link>
         <guid>http://fx.afnfan.net/2007/08/rate_be_unchanged.html</guid>
         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 22:25:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカ経済が破綻する日は本当に来るか？</title>
         <description><![CDATA[最近読んだブログの記事で大変考えさせられたものがある。
著名な経済評論家・経営コンサルタントの大前研一氏のコラム『「産業突然死」の時代の人生論』の連載記事で、題して「<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/a/93/">破綻目前、サブプライムの猶予は３カ月</a>」がそれだ。

このコラムの詳細については上のリンクから本文をお読み頂くとして、ここではFXつまり外為取引に最も関連があると思われる部分だけを以下に引用させて頂く：

<blockquote>
もはや米国経済は、これ以上金利を上げることはできない。むしろ下げないといけないところまで来ている。
しかし急速に下げると、今度はお金がユーロに流れていき、米国から出て行く結果を招く。
　
それは世界の過剰流動性を国内に呼び込んでバブルを謳歌してきた米国の株式・債券の暴落を意味する。

まさに進むも地獄、戻るも地獄。いずれにせよ、米国経済が世界を巻き込んで一時的な操縦不能状態に向かっているのは間違いがない。
</blockquote>

いかがだろうか。　このブログをお読みのアナタが株や為替取引をやっているとしたら、今回の暴落でもう終わりだと思ったら大間違いだというこということだ。]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/08/fiasco_usaecon.html</link>
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         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 23:51:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>円高、キターッ！　準備は出来てる？</title>
         <description>円高がついに来た。

今年の２月に一度かなりの円高に振れたときがあったが、それ以来だ。
次の円高はいつ来るのかと思っていたら、それが今回の円高だった。

うーん、今回はやはりアメリカのサブプライム問題が引き金になった訳だが、やはり・・・この円高も予想できなかった。＿|￣|○

それにしても、本当に急激な円高だ。

実は、ポンドとユーロのショートポジションはさんざん塩漬けみたいになっていたのを最近やっと決済したのだが、（ほとんどプラマイゼロか、ユーロドルのスワップで少しだけプラスかな）その代わりにかなり下がったユーロ円と豪ドル円のポジションを試し買いしてみたのが昨日。

すると、二日間でそれぞれ６〜７円も下がっているでは無いか！？</description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/08/here_comes_yendaka.html</link>
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         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 00:51:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クロス円シミュレータ</title>
         <description><![CDATA[ここの所のサブプライム・ローン問題による為替相場の変動で、ドル円やクロス円の値動きが気になっている人も多いと思う。

当方の場合、現在円ショート（売り持ち）でドルやクロス円通貨をロング（買い持ち）しているポジションは無いのであるが、実際問題としてドル円とクロス円の売買によってユーロドルやポンドドルが動くことも疑いようも無い事実だし、買い場が来たら当然スワップ金利の高いこれらの円ベース通貨ペアをロングで持ちたいと考えている。
<a href="http://fx.afnfan.net/images/xyen_sim.html" onclick="window.open('http://fx.afnfan.net/images/xyen_sim.html','popup','width=1021,height=702,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://fx.afnfan.net/images/xyen_sim-thumb.png" width="200" height="137" alt="クロス円シミュレータのスクリーンキャプチャ画像" title="クロス円シミュレータのスクリーンキャプチャ画像"  style="float:left; margin-right:20px;margin-top:20px;margin-bottom:20px" /></a>

そこで、あくまでも目安の一つではあるが、<strong>クロス円シミュレータ</strong>なるものを Google Spreadsheet を活用して作成してみた。

このFXブログの読者の方にももし参考になればと思い、公開・共有してみたい。]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/08/post_6.html</link>
         <guid>http://fx.afnfan.net/2007/08/post_6.html</guid>
         <category>相場分析の方法</category>
         <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 22:20:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サブプライム問題、欧州に飛び火？</title>
         <description><![CDATA[今週の為替相場は、なんとも忙しい、慌しい状況となっている。

どうやらアメリカの<strong>サブプライム・ローン</strong>問題が欧州の金融機関に飛び火したようで、かなり巨額の損失をドイツの金融機関三社が被ったことが発表されたことを受けて、ユーロやポンドが売られたということらしい。

一昨日、円キャリーがまた再開してドル安・ユーロ／ポンド高に振れるのか・・・とがっかり＿|￣|○だったので、少しホッとしているというのが正直な所。

いずれにしても、昨日の欧州通貨の上昇分はほぼ帳消しになったような形となった。]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/08/sub_prime_in_eu.html</link>
         <guid>http://fx.afnfan.net/2007/08/sub_prime_in_eu.html</guid>
         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Fri, 10 Aug 2007 00:53:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>円キャリートレード再燃で円安ドル安に逆戻りか</title>
         <description><![CDATA[どうやら、<strong>円キャリートレード</strong>がまたまた再開したような感じだ。

サブプライム・ローン問題の深刻化が懸念されているおり、注目されていた今日未明のFOMCでは、バーナンキ議長がややタカ派的な発言をしたため、色々と解釈を巡って相場が動いたものの結局はダウが続伸するという経緯となっており、これが為替相場に対しても、米景気回復 → ドル安（対円以外）・円安 という流れに働いたようだ。

ドル買い・欧州通貨売りのポジションをずっと持っている当方としては、これでまたお預けを食った格好。
せっかくポンドも 2.01台まで戻ってきていたのだが・・・（素直に240割れ位でポンド円ロングしてれば何も問題ないということなのか・・・？）

しかし、どうしてもクロス円のスワップ狙いは急落が恐くて手を出せないのである。。。
例えば、こんなFX・外為関連ニュースがある：
]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/08/yenyasu_again.html</link>
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         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Wed, 08 Aug 2007 23:45:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自動売買ロボット作成マニュアル〜エクセルでＯＫのFX</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://fx.afnfan.net/images/%8E%A9%93%AE%94%84%94%83%83%8D%83%7B%83b%83g%8D%EC%90%AC%83%7D%83j%83%85%83A%83%8B.html" onclick="window.open('http://fx.afnfan.net/images/%8E%A9%93%AE%94%84%94%83%83%8D%83%7B%83b%83g%8D%EC%90%AC%83%7D%83j%83%85%83A%83%8B.html','popup','width=143,height=200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://fx.afnfan.net/images/%8E%A9%93%AE%94%84%94%83%83%8D%83%7B%83b%83g%8D%EC%90%AC%83%7D%83j%83%85%83A%83%8B-thumb.jpg" width="143" height="200" alt="自動売買ロボット作成マニュアル" title="自動売買ロボット作成マニュアル" style="float:left; margin-right:20px;margin-top:20px;margin-bottom:20px"/></a>
システムトレードでは、何らかの自動売買を活用することが多い。

この場合の自動売買とは、指値注文で IFD (If Done)注文とか OCO (One Cancel the Other) などの注文を入れておくことだ。　株でも為替でもネットでのトレードをやっている方なら多かれ少なかれ使っているだろう。

その自動売買だが「自動」と言いながら、当然FX業者が提供するトレードツールの取引画面で対話的に操作をして注文を入れるのが普通である。

しかし、実は取引会社によっては、この手作業の「自動売買」を本当に自動化することができるのだ。
いわゆる、「<strong>完全自動売買</strong>」という手法である。

そして、この「完全自動売買」、パソコンを持っている人ならほとんど持っているだろう、マイクロソフト オフィスの定番アプリケーション・ソフトである、Excel（エクセル）でなんとできてしまうということを知ったのだ。]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/07/full_auto_trade_robot.html</link>
         <guid>http://fx.afnfan.net/2007/07/full_auto_trade_robot.html</guid>
         <category>ＦＸ情報商材、本や資料など</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 22:40:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>円高、いつまでどこまで続くか？</title>
         <description><![CDATA[先日のブログ記事にも書いた<strong>ドル安円高</strong>、今週も継続中だ。

これが一時的な押し目なのか、それともまだしばらく（あと２〜３週間、場合によってはもっと）続くのか、これはまだ何とも言えないのだが、いずれにしてもとにかく流れに逆らわずにポジションを取ること、リスク管理をきちんとすることが負けないためには大切だと考える。

このブログをいつも読まれている方（いるのか？）はご存知かと思うが、当方の関心事は円高よりもむしろドルの動向にあるのだが、そのドル、円に対するドルの動きつまり円高ドル安の現状にあって、実は他の主要通貨であるユーロやポンド、オセアニア通貨やカナダドルに対しては実は横這い、もしくは、ドル高になっているのである。

つまり、前にも書いていたように、この数日の動きでは、以下のような通貨間の力関係が成り立っている：]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/07/yen_daka_20070728.html</link>
         <guid>http://fx.afnfan.net/2007/07/yen_daka_20070728.html</guid>
         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 12:34:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>円高（ドル安とクロス円安）が進行中か</title>
         <description>どうやらやっと欧州通貨を初めとしたクロス円が反落に転じたようだ。
仮に中長期的な下落トレンドでは無いにしても、少なくとも何がしかの調整局面に入ったことだけは確かだ。

ユーロドル（EUR/USD） 1.38越え → 1.37 （1.37割れも間近か）
ポンドドル（GBP/USD） 2.06越え → 2.05 （2.05割れも間近か）

これまでの上げトレンドのペースが速かっただけに、下げに転じたときもストップを巻き込みながら短期間のうちにかなりの下げ幅で下落するかもしれない。

これらの通貨がドルに対して下げるということが何を意味するかは、あなたにも分りますよね？</description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/07/x_jpy_falling20070726.html</link>
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         <category>ＦＸブログ</category>
         <pubDate>Wed, 25 Jul 2007 23:43:06 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>デイトレードのシステムをORBで構築する</title>
         <description><![CDATA[<strong>デイトレード</strong>のシステムをFXトレードで構築したいとずっと考えていた。
考えているだけじゃ先に進まないので、まずは手がかりになる知識を入手することにした。

ということで、手に入れたのがこの本 → <a href="http://www.tradersshop.com/bin/showprod?c=9784775961292&a=5302" target="new"><strong>システムデイトレード</strong></a>
<a href="http://fx.afnfan.net/images/%83V%83X%83e%83%80%83f%83C%83g%83%8C%81%5B%83h.html" onclick="window.open('http://fx.afnfan.net/images/%83V%83X%83e%83%80%83f%83C%83g%83%8C%81%5B%83h.html','popup','width=140,height=200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://fx.afnfan.net/images/%83V%83X%83e%83%80%83f%83C%83g%83%8C%81%5B%83h.jpg" alt="システムデイトレード" title="システムデイトレード" style="float:left; margin-right:20px;margin-top:20px;margin-bottom:20px"/></a>

この本で紹介されているトレードシステム、具体的には、オープニング・レンジ・ブレイクアウト （Opening Range Breakout; ORB）と呼ばれるもので、それほど新しい概念と言う訳ではない。

しかし、アメリカの著名な投資家であるラリー・ウィリアムズ氏、やシェルダン・ナイト氏、そしてORBでは外せないトビー・クレイベル氏らのデイトレード向けORBシステムの解説書として一読に値すると思う。]]></description>
         <link>http://fx.afnfan.net/2007/07/orb_system_daytrade.html</link>
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         <category>ＦＸ情報商材、本や資料など</category>
         <pubDate>Sun, 22 Jul 2007 10:04:21 +0900</pubDate>
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